2012年3月18日日曜日

健博でも 青汁スイーツ(胡麻ふぁっじ)好評でした。


今年の健康博は、午後から釜屋さんのブースでサポートを。

新しい胡麻若葉エキスのドリンクのモニタリングでは、かなり多くの来場者の生の声も・・・。
今年は、昨年から比べダントツに活気を体感できた3日間でした。


●熊本県のゆるきゃら、くまモンと、釜賀社長、佳之さん。



●展示会には間に合わなかった、「胡麻若葉エキス配合ドリンク」アクテササミン.
現行の胡麻若葉の8倍のアクテオシド含有の原料を使用。




●若葉飲料のアンケートに答えてくれた人のアーティスティックなマニュキアに思わず釘付けに。



●東京ヘルスコレクション内の「おやつパビリオン」には、特保、機能性飲料、機能性菓子等、エビデンス重視のサプリメント、菓子を展示。
 この展示会は、WSのセサミデザイニングスイーツにぴったりかも・・。




 
●隅っこに飾った、青汁スイーツは、不思議と注目を頂き、味も好評でした。

●アピさんのブースでの新しい粘性充填用容器や、お茶粉末と水が別々に充填されたペットボトル等、新しい容器も。


2012年2月26日日曜日

塩糀胡麻はビジネスフェアでも人気


先週は、京都府と「京都産業21」共催のビジネスフェアへ。

やっぱり人気は、塩糀胡胡麻、金胡麻イワシ.
胡麻若葉は、青汁と聞いて、飲んでみたい!という人が多いのには、びっくり。
(中には、胡麻の味がするの?という質問も・・・)



こういうフェアでは、新商品の味のモニタリングができるのが、うれしい。
意外にも?、青汁スイーツ「胡麻ふぁっじ」のサクサク食感は男性にも人気でした。




●今回の製品は、農水の「6次産業応援事業」のファンドで商品化したもの。

フェアでは健食業界の展示会とは、かなり趣きも変わり、地域のこだわり素材を使った「農商工連携」の商品もずらり。
京都府には、中小企業が活用できる助成企画がかなりあることに驚きました。









           










●今度新しく、HPをサポートしてくれる内山さん(左)も閉館間際に来られました。
 撤去まで、手伝っていただき、ありがとうございました。





   





●京都での朝のニュースで、弥平唐辛子が紹介されていました。
 こんな素材が農商工連携にぴったりなんでしょうね。





2012年2月12日日曜日

[国産胡麻まるえもん使用・塩糀胡麻」と東京のトレードショー、




やっと、国産ゴマシリーズの「塩糀胡麻」ができました!
2月の京都の展示会準備も着々です。
(本社の北口さん、早稲田さん、準備にお手数をかけありがとうございました。)

●この「塩糀胡麻」には、「国産のまるえもん」が使用されています。

●「塩糀胡麻」を使用した「わさびフリカケ」はわさびの辛味が効いたインパクトが強いふりかけ。
お茶づけにもお勧めできそうです。








●東京に来られた、雨風様、今村芳翠園様にお目にかかりにトレードショーへ
「こだわり食品フェア」は限られたスペースにユニークな商品がぎっしり。





●胡麻のディスプレイで、実際にミニ搾油機を持ち込んでのデモストレーションは、初めて観ました。
 胡麻のよい香りがブースまわりに。




●名古屋で、忙しい先生に時間を頂き発芽胡麻の件で相談させて頂きました。
 打ち合わせ中、私は愛知県産、抹茶を使用した抹茶シュークリームを。

2012年1月3日火曜日

スカイツリーのライトアップ



今年は5月の開業が待ち遠しいスカイツリー。
昨年はX’masと大晦日のライトアップと聞き、24日は東京タワーと掛け持ちで撮影へ。
やっぱり、真下から見上げると、迫力に圧倒されつつ、不思議とヤル気というか、戦闘意欲がわいてきます。


●この日は、「ライオンキング」の後、思いがけず東京タワーのカラフルなライトアップも・・。
東京タワーに比べると、スカイツリーは白一色で、シックというか、粋でした。



■年末、日大の松藤先生の訪問前に、相模大野・伊勢丹で催事中の藤本さんを。
 彼は、年末、年始は、一人で東京です・・。本当にお疲れ様です。


●年末恒例の、金胡麻イワシの展示方法は、次回の香港の参考になりました。




●それにしても、丁寧で、きれいな量り売りでした。



2011年12月25日日曜日

国産胡麻シリーズの胡麻蜜と胡麻ふぁっじ(生キャラメル風)


●2月に向けて商品化中の国産胡麻シリーズ。(ふりかけ、味つけ胡麻等)
その1つが「リグナン高含有国産胡麻まるひめ」を使用した「胡麻蜜」、
黒糖と麹(ノンアルコール甘酒)、フラクトオリゴ糖と「まるひめ・ペースト」をブレンドしました。


●もう1つが、「まるひめ」「金胡麻」使用の生キャラメル風の「胡麻ふぁっじ」
※ファッジは英国の伝統的なソフトキャラメルの1つで、噛むタイプのソフトヌガーのような食感です。



●初めは6角形で試作をしていましたが、生産効率が悪いので、最終的に1センチ角の形へ・・。




●この日もキヨスミ製菓の会長に試作をして頂きました。
(会長の手早さには、いつも感動します!。仕込みからわずか1時間でした。)








●「胡麻蜜」「胡麻ふぁっじ」には、雨風醤油様の麹を使用しています。


2011年12月18日日曜日

国産胡麻シリーズ,デザイナーの後藤さん



●Wサイエンスのロゴから名刺、商品のデザインまでお世話になっているのが、デザイナーの後藤さん。
 今年、京都宇治茶の老舗、「今村芳翆園本舗」に移られ抹茶スイーツほか数々のデザインを。
(左が後藤さん、右:今村真社長)




●雨風醤油さんのお誘いで、出かけた全国物産店でも、出展されていました。




●この時に頂いたのが、「朝から一休」の抹茶、えびイモ入りパンも後藤さんのデザイン。
 ふんわりとした食感からほのかなお茶の香りで、トーストしないで食べたいパンでした。






●おもに抹茶スイーツのアイテムはゼリータイプ・デザートからエクレア、チョコレートまで多品種。
 最近では、スイーツの冷凍流通がポピュラーになって、生菓子より販売しやすくなっているそうです。



●今回、Wサイエンスで、商品化している「国産胡麻シリーズ」も後藤さんにお願いしています。
 来年2月の京都の展示会に出展予定です。