2026年6月8日月曜日

◆チョコザップでベースブレッドのサンプリング

 平井には、3か所もチョコザップがあり、先週久々に駅前店にいったところ、ベースブレッドのサンプリングを。


この商品は、代替型完全栄養食品ということで、カロリー控えめながら、筋トレや、毎日必要なたんぱく質、ビタミン、微量ミネラル、食物繊維がしっかり摂れ、しかも美味しいのが特徴。


確かに、チョコレートの美味しさと、何より噛みでがあり、満足感があります。


スムージー型の置き換え型のプロテインも確かに栄養素が充足されていますが、「噛むことの満足感」では、ベースブレッドはかなりポイントが高いのでは?








2026年6月7日日曜日

◆栄養大学の同窓会、松柏軒で

 数10年前卒業の「女子栄養大学」も今年4月から男女共学の「日本栄養大学へ」。そんな折タイムリーに同窓会が、駒込校舎内、レストラン松柏軒で。

懐かしい旧友の近況やら、教授の思い出話に楽しい2時間でした。

松柏軒は、大学時代にバイトでもお世話になり、懐石料理の貴重なお皿を何枚も割ってしまったことも思い出しました・・。












2026年6月1日月曜日

◆ワタトー社で胡麻美人棒を

 5月の連休あけ、(株)ワタトー社で胡麻美人棒の製造の立ち合いを。

その折に、ワタトー社の本業のキナコの香り高い「五家宝」の作り方も観させて頂く事ができました。


本当に職人芸で、目が離せませんでした。

https://youtu.be/23-Ump0Tnmw




2026年4月29日水曜日

◆品川ストリングスホテル内のレストラン「メロディア」でランチブッフェ

 旬を味わう“ヴィヴァーチェ ランチブッフェ”が想像以上に素敵でした

先日、姉と一緒に品川ストリングスホテル内のレストラン「メロディア」で、ヴィヴァーチェ ランチブッフェを楽しんできました。

 ホテルの落ち着いた空気感と、季節の食材をふんだんに使った料理の数々が本当に素晴らしく、思わず「これでこの価格は良心的すぎる…」と感じてしまう内容でした。

■ まずは前菜ビュッフェから

テーブルに案内されて、ビッフェを選びに立つと最初に目に飛び込んでくるのは色鮮やかなアンティパストの数々。

  • 海老とブロッコリーのピコ・デ・ガヨ
  • スモークサーモンのプレート
  • モッツァレラとパルミジャーノのグラタン風
  • タコとオリーブの地中海風ポテトサラダ
  • フレッシュフェンネルのサフラン&オレンジマリネ
  • グリーンアスパラガスと生ハム バルサミコのアクセント
  • きゅうりとミントのガスパチョ

どれも丁寧に作られていて、“ホテルの前菜ってこうだよね”という満足感がしっかりあります。 特にフェンネルのマリネは爽やかで、春らしい香りが印象的でした。

■ メインは選べる5種類

ブッフェとはいえ、メインはしっかり選べるスタイル。

  • トレッチェパスタ(エリンギ&パルメザンクリーム)
  • ホタルイカのリゾット(サフラン&枝豆)
  • オーブンベイクチキンレッグ(シチリア風)
  • ヒラメのグリル(パセリグリーンソース)
  • タコのグリル(+2,200円)
  • 和牛のグリル(+3,300円)
私たちはそれぞれ違うメイン(チキンとヒラメ)を選んでシェア。

■ デザートビュッフェも充実

最後は「ヴィヴァーチェ デザートコレクション」。 小さめサイズで種類が多く、つい取りすぎてしまう危険なやつです。

姉と「これは別腹だね」と言いながら、しっかり堪能しました。

今回は姉の誕生日ということもあり、スタッフの方が ロールケーキをサプライズで提供してくださいました。

 控えめで温かい心遣いに、姉も私もほっこり。 ホテルならではの丁寧なサービスを感じられる瞬間でした。


















2026年4月26日日曜日

◆リグナンマイクロパウダーで五家宝を

 昨年からワタトー社と試作中だった五家宝が、来月商品化されます。

高齢者の歯にも優しい、さっくり食感。

しかも、擦り胡麻では廻りにキレイにコーティングできなかった胡麻もマイクロパウダーでは、粉落ちもなく仕上がりました。



       


2026年3月15日日曜日

◆亀田製菓から胡麻チップスで機能性表示食品

 先日、コモディイイダでコンビニ限定という亀田製菓発売の胡麻チップスをたまたまみつけました。

既に昨年2025年11月発売とのことで、自社製造の乳酸菌で機能性表示食品として申請、受理されていました。

胡麻と乳酸菌の腸活から肌への効果の訴求は、女性にも嬉しいスナック。













2026年3月10日火曜日

◆「門過香」でバサを

 先日、久々に高校時代の友人達と、東京「門過香」で食事を。

白身魚の衣揚げはタラ?と思ったらバサというベトナムや東南アジア産産の魚。


あっさりしていて、パンガシウス科に属する大型の淡水魚とのこと。


クセがない白身と脂の乗った柔らかい食感が特徴で、冷凍の切り身(フィーレ)としてフライ、ムニエル、鍋料理に人気らしい。


思い出話や、映画、歌舞伎、旅行の話と話は尽きず次回の再開を約束したよい休日でした。





























2026年2月26日木曜日

◆伊豆と平井の河津桜、どちらも満開


 























先日の連休は、久しぶりに、伊豆河津へ。

驚いたことに、50年前から祖母が定宿として毎年お世話になった温泉宿、「銀泉」も健在。

河津も,地元の平井も河津桜は満開で、2月から春を先取りした気分になりました。











◆ベーカリー花火で無敵のカレーパンを

 ジムやプールはリモートの私にとっては良い情報交換の場所。

先日も、北斎通りの「ベーカリー花火」を教えてもらったので、映画の前に立ち寄りました。

餡バターがお目当てでしたが、結局看板商品?の無敵のカレーパンも。


確かに、パン生地は、サクサクで、噛みしめるとじんわりとパンのうま味とカレーば相まってちょっと他にはない食感でした。








2026年2月15日日曜日

◆門松でブーケを

 毎年5万前後で購入する集合住宅の前に飾られる門松は縁起物として、1月15日前後に処分されてしまう。

今年は、管理人さんにお願いして一部頂いたので、これをお墓のお供えに。

AIに確認したところ、門松は「歳神様を迎えるための依代(よりしろ)」で

→ 神道的な意味合いが強い
→ 仏教のお墓にそのまま使うのは避ける、という考え方もあるとのこと。

但し、切り花として供花にするには、問題ないとのことで、ガーベラ、百合等とブーケに。







ブーケに。