今日は東京、平井も7センチ以上の雪が。
土手の咲きはじめの河津桜にふわりと雪が積もる光景は、季節が一瞬だけ足を止めてくれたような、特別な美しさを感じます。
東京で「桜 × 雪」が同時に見られるのはとても珍しくて、春の気配と冬の名残が同じ枝の上で寄り添っているようにも見えます。
今日は東京、平井も7センチ以上の雪が。
土手の咲きはじめの河津桜にふわりと雪が積もる光景は、季節が一瞬だけ足を止めてくれたような、特別な美しさを感じます。
東京で「桜 × 雪」が同時に見られるのはとても珍しくて、春の気配と冬の名残が同じ枝の上で寄り添っているようにも見えます。
昼休み毎日自転車で走る旧中川の土手の河津桜も、蕾が膨らみかけているな~と思いきや、昨日一凛だけ場違い気味に咲いている花をみつけました。
なぜ一凛だけ?と思い、理由をAIに聴いたところ、やはり日当たり、個体差によることが原因のようです。
一凛だけ早く咲く理由(予想される原因)
① 日照条件の違い
② 枝の個体差(成長のばらつき)
③ 休眠打破のタイミング差
④ 交雑由来の性質
⑤ 微気象・地形の影響
同じ階の方が釣りで釣ってきたとのことで、太刀魚を。
今回が2回目なので、3枚におろして酢漬けに。
1月に釣れる太刀魚(タチウオ)は、冬を越すために栄養を蓄え脂が乗って身が締まり、味が非常に良いのが特徴で、「冬タチ」「寒タチ」と呼ばれているとのこと。
夏場のタチウオとは違い、卵を持たないため身に旨味が凝縮されているそう。
生の太刀魚100gあたり、たんぱく質を16.5g含んでいるのに対し、脂肪酸総量は16.96gと、脂質の量が多い魚です。とはいえ、そのうちDHAを1400mg、EPAを970mg含んでおり、良質な脂質の割合が高いことが特徴。
太刀魚にはうろこはなく、体表はグアニンという銀色の物質で覆われています。かつては人工真珠やパール入りのマニキュアなどにも利用されていました。
今年のお正月は、久々に映画三昧で、錦糸町の帰りに亀戸七福神を。
亀戸の天祖神舎、常光寺はどちらも歴史深い社寺で、亀戸らしさと感じさせるスポット。
天祖神社は、福禄寿、常光寺は寿老人を祀り、人気スポットらしく元旦も長い行列ができていました。
1も2も観ていないアバターは、AIの事前解説がなければ、理解できない内容でした。