2026年3月10日火曜日

◆「門過香」でバサを

 先日、久々に高校時代の友人達と、東京「門過香」で食事を。

白身魚の衣揚げはタラ?と思ったらバサというベトナムや東南アジア産産の魚。


あっさりしていて、パンガシウス科に属する大型の淡水魚とのこと。


クセがない白身と脂の乗った柔らかい食感が特徴で、冷凍の切り身(フィーレ)としてフライ、ムニエル、鍋料理に人気らしい。


思い出話や、映画、歌舞伎、旅行の話と話は尽きず次回の再開を約束したよい休日でした。





























2026年2月26日木曜日

◆伊豆と平井の河津桜、どちらも満開


 























先日の連休は、久しぶりに、伊豆河津へ。

驚いたことに、50年前から祖母が定宿として毎年お世話になった温泉宿、「銀泉」も健在。

河津も,地元の平井も河津桜は満開で、2月から春を先取りした気分になりました。











◆ベーカリー花火で無敵のカレーパンを

 ジムやプールはリモートの私にとっては良い情報交換の場所。

先日も、北斎通りの「ベーカリー花火」を教えてもらったので、映画の前に立ち寄りました。

餡バターがお目当てでしたが、結局看板商品?の無敵のカレーパンも。


確かに、パン生地は、サクサクで、噛みしめるとじんわりとパンのうま味とカレーば相まってちょっと他にはない食感でした。








2026年2月15日日曜日

◆門松でブーケを

 毎年5万前後で購入する集合住宅の前に飾られる門松は縁起物として、1月15日前後に処分されてしまう。

今年は、管理人さんにお願いして一部頂いたので、これをお墓のお供えに。

AIに確認したところ、門松は「歳神様を迎えるための依代(よりしろ)」で

→ 神道的な意味合いが強い
→ 仏教のお墓にそのまま使うのは避ける、という考え方もあるとのこと。

但し、切り花として供花にするには、問題ないとのことで、ガーベラ、百合等とブーケに。







ブーケに。