2023年6月3日土曜日

◆胡麻クランチで機能性表示が受理

 やっと、胡麻クランチで機能性表示食品として受理されました。

製品は、2013年発売の「胡麻の伝説クランチ」のリニューアル版。

この胡麻クランチがきっかけで、OEMの胡麻クランチの商品化につながった、私にとっては

文字通り「伝説的な」商品。

素材メーカーの林原の方々には、大変お世話になり感謝しかありません。

また本社のスタッフには、データ処理でもサポートを頂きました。

でも、やっぱり大変でも自分で、1つ1つ解決していく過程は、よい経験になりました。







◆円果天の胡麻月餅

姉の強い’推し’で、知人のギフト用に「円果天」の月餅を買いに、夕方伊勢丹へ。

全部で8種類のというアイテムで、ギフトはプレーンタイプの18個入りを、自分用には、胡麻月餅を。

予約をしていたためか?テナントのスタッフの方の対応、感じの良さに、嬉しくなりました。


 














  この桜の刻印模様は季節限定とのこと。

確かに、後味もよく、1個直径3センチほど、重さも20gと小ぶりなので、2個、3個とたべられそうです。

でも個人的には、もう少し胡麻が出張ってもよいのでは?と・・。










2023年4月14日金曜日

◆ローゼンタールが戻ってきた。

 昨年、引っ越し時に割れたローゼンタールの1本が、金継ぎを経て戻ってきました。

母が愛用していた花器なので、何とか元に戻れば、と富山の金継ぎ屋さんへ。

3週間ほどで、不足の破片もなかったようで無事帰還を。

金継ぎを経てなんだか、貫禄がついたような。

早速ペアーで花をいけてみよう。







2023年4月7日金曜日

◆初めての湖南料理を華湘で

 久々の中華の外食、といっても初めての湖南料理を頂きました。

法事の帰りに姉夫婦と池袋東武の「華湘」で。

四川料理より辛い、酸味が特徴とありますが、食べやすく、辛味はほとんど感じず、

今度は別のコースでぜひ!と思わせる満足のランチでした。

特に,皆も「これって家でも作ってみたい」と思わせたのが、湯葉のから揚げのサンドイッチ。

ソースはよく北京ダックに使われる辛みそソース。

薄切りのパンもポイント。











2023年3月6日月曜日

◆田原町の鳥高さん、レバーが最高。

 今年になり新しい趣味のお陰で浅草、田原町が身近になりました。

嬉しいことに最寄りの平井駅から田原町寿町までバで40分、

道中、スカイツリー、雷門、商店街、墨田川の夜景を満喫することも。


一番の楽しみは、創業75周年の焼き鳥店「鳥高」さんの焼き鳥をお土産にできること。

特にレバーは臭みもなく、最高です。

 












2023年2月19日日曜日

◆大粒のつる姫納豆

最後に納豆を食べたのが数10年前というほど

縁がなかった納豆が昨年暮れからのマイブーム。

理由は単純で、YouTubeの要約チャネルでの「すごい納豆の効果」の紹介を観てから。

実は、健康効果はわかっていたものの、あの糸引きがどうも苦手だたのです・・。

 

ただ、お酢をタレに入れることで、かなりこのネバネバが解消できることがわかり、今ではほぼ、日替わりで多種多様な納豆を楽しむ毎日。


中でも、はまったのが「大粒のつる姫納豆」

2パック158円(税抜き)とほぼ2倍の価格ながら噛みでのある触感が魅力





















納豆の種類も価格も千差万別。
大豆、タレ、パックの差別性などなど。

これだけ、酒類があると納豆の効果もあり、毎日食べるモチベートもアップ。

※納豆の健康効果に関する最新情報はこちらへ。

→http://www.wadaman-s.com/products/goma/doc/nattou_doc202302.pdf
















◆樹齢65年の夏みかんでママレード

 

久々に手作りママレードを頂いた。

それも樹齢65年の夏みかんの果肉をしっかり使用した無農薬栽培のもの。

先日顧問だった故圓尾先生の奥様より沢山お送り頂いたものがこのママレード。


果肉だけでなく、中果皮(アルベドというらしい)もしっかり入っているため特有の

苦味があり、いかにも、ビタミンP(ヘスペリジン)が多そう、

深堀社長はママレードに醤油、胡麻のくわえがソースで
ペアリブを焼くと絶品とのことで、鶏肉で早速試してみました。

どちらかというと、私は、ストレートに味が楽しめるパン、ヨーグルトに

そのままが好きかな・・。


2023年2月10日金曜日

◆今年もチョコレートはシルスマリア

 恒例になった、甥っ子達や義理の兄へのチョコレート。

(一応旦那様にも)

今年もシルスマリアの生チョコレートを錦糸町パルコで。

昨年は3種類のみだったのが、今年はシリーズがほぼ全種類展示されていて、4種を購入。

日本種の好きな義兄には、「富久長」を。


二人の甥っ子と旦那様に選んだのがビター、スノーベリーと公園通りの石畳みNO.0。








一応手作り感を出すために、自慢のフルーツケーキ(砂糖不使用)にカカオマスをコーティングしたのものを添えて。
















二人の甥っ子に選んだのがこれ。


旦那には、シルスマリアを手作りチョコを。

といっても手作りフルーツケーキにカカオをコーティングしただけのもの。



2023年2月5日日曜日

◆翆玲先生の花器に花を活けてください。

 2022年の秋で、カルチャーセンターの仕事を引退した、母、翆玲先生。

94歳の昨年まで実に66年間も草月、生け花で創作活動や指導をしてきたことになります。


自身が展示会や、指導のために買い集めた花器の数多くが自宅にあり、これを生徒の人たちにお分けすることにしました。

もちろん無償で花器は差し上げて、花を活けて頂いたらその画像を

ひ送って頂く願いをしています。

早速差し上げた方からも作品が送られてきています。





◆こちらはKUさんの作品

石化柳の曲線、キキョウランの流れるような線と撫で肩の花器がコラボしていて

素敵な作品です。




2023年1月29日日曜日

メイカセブンの薄皮あんぱん

 アンパンに目がない人には、大人気というこのアンパン。

とにかく餡の量が半端ない。

1つの重量は250g、その大半が、あんこ。

1つが約600calと普通のY社の粒あんパン約5個分なので、冷凍して少しずつカットして食べる毎日。


餡の糖度は58なのに、くどくない甘さで、同じファンの人から「餡だけも売ってくれる」ということを伺った。



(粒あん、こしあんの両方あり)

以前、両国のベーカリーに「力士アンパン」があり、その時のあんこも重量が100g近かったけど、重量級では今までの最高かもしれない。

https://meikaseven.tokyo/