2024年6月8日土曜日

■京都土産あれこれ

 久々に2日は京都本社へ。

少し早めに着いたので、コンコースのお土産、スイーツを観て廻る。

やっぱり来る度に新商品が目白押し。

中でも「生八つ橋」の個食対応、個包装タイプがでたことは、コロナの影響かなと。

東京のスイートとの違いは、京都土産は、「お茶」「漬物」「豆」「和テイスト」等、京都色へのこだわりが多いこと。(当たり前ですが)

それに比べて、東京のお土産スイーツは、何でもありの印象。























■スモモと思っていた公園のアンズ

 今年もスモモの花が綺麗・・と亀戸中央公園を抜ける度に見上げていた木が、実はアンズの木だったということがわかった。

花が散って、実が大きくなり始めて、これまたうっとり見上げていたら、下に何やら掲示板。

木に生っている実はもちろん、地面に落ちている実を採取しても窃盗罪になることがあるんだと。

へ~っと思うのと同時に、「アンズ」という文字に気が付く。


調べてみたらスモモは、プルーンの仲間で、アンズは梅の仲間とのこと。

https://shop.takii.co.jp/simages/shop/selection/apricot1311.htmlより(イラスト画像)


でもスモモでもアンズでも、完熟していないとアミグダリンも心配だし、窃盗罪の前に食べるのは危険かもしれない。








2024年6月6日木曜日

■紫陽花の種類

 旧中川の土手以外にも、とにかくこの季節、町中、庭先、公園で紫陽花が目にとまる。

カメラを向ける度に、色だけでなく花弁の形が違い、種類の多さに改めてきずく。

大きく分けて7種類あるそうだ。

https://provenwinners.jp/magazine/select_hydrangea/

(ガクアジサイ、アジサイ、ヤマアジサイ、カシワバアジサイ、アナベル、ノリウツギ、ラルランジア)

同じ紫陽花でも天候によっても、彩度が異なり、目が離せない。



















2024年5月28日火曜日

■今年は紫陽花が早い

 温暖化の所為か、今年は紫陽花の開花が早いような・・。

旧中川の土手沿いもメッカも、桜が終わったら、ツツジと思う間もなく、紫陽花の出番。

わずか5日で、咲きかけの蕾も完成形へ。

この橋の脇の紫陽花は、スカイツリーとのショットを撮影する人には、毎年人気の場所。

しばらく毎日のジム通いも楽しめそう。





2024年5月22日水曜日

■船堀タワー、103mからの展望

 土曜日、朝一番で1年ぶりに船堀タワー内の健診センターで健康診断を。

一番気になっていたのが骨密度。

昨年は同年代の女性より少し低めの数値に愕然として、プール通いに筋トレを10月よりルーティンに。


その所為か、納豆の常食、プロテイン等への気遣いが効を奏したのか、今年は、数%ほどアップ!やった~!

気をよくして、この日初めて103mの展望タワーへ。

快晴のこの日は、運よく遠くに富士山も見えた。





















2024年5月13日月曜日

■映画「パーフェクトデイズ」の気になる神社

 連休中に、観た「パーフェクトデイズ」の神社が気になり調べたら押上の天祖神社とのこと。

主人公が、境内の掃き掃除の音で目覚める設定。

スカイツリーがまじかに見えるアパートは亀戸か?と思っていたらタワーの足元の押上でした。

先日の休日錦糸町の帰りに,早速天祖神社へ。


やっぱり見上げるスカイツリーは迫力がある。

帰り道、亀戸天神にも立ち寄り、葛餅を。









2024年5月9日木曜日

■胡麻若葉をベランダで

 今年は、鹿児島でもテスト栽培をすることになった胡麻若葉。

久々に自宅のベランダでも2019年産のリグナン胡麻FFを播種してみた。


5月になって急に25℃を超えるようになった所為か、5日目に発芽。


日大のテストでは、開花直前にアクテオシドが最高値になるとのことで、なんとかサンプリングができるまで成長をいてほしい。

■播種5日目に発芽


























■発芽4日目には3センチほどに

2024年5月7日火曜日

■スカイツリーの台湾祭り

 GW前半最終日は、スカイツリーの台湾祭りに。

予想どおり、どの屋台も長い行列で、結局趣味の手相占いのコーナーで鑑定をしてもらい、フードコートで湯葉グラタンを購入。

家から観たり、ふれあい橋からのスカイツリーもいいけどやっぱり、真下からの眺めには、パワーと感激をもらえる。
















2024年5月5日日曜日

■「終の棲」の著者、美代さんを訪問


およそ35年ぶりに恩師であり仲人でもある美代さんを訪問。

彼女は4年前から呼吸器の疾病の発症を機に介護付ホームに入居し、なんとホームの日々を書籍として出版している。

介護をする人たちへの感謝、ホームの人たちとの生活で変わっていく自分、ホームの人たちが美代さんの目線で綴られていて4冊目になる。

数回の文通から彼女の執筆に対する熱意に魅かれ念願の訪問が叶って本当に感激。

何よりも、髪の色以外は、ほとんど変わらない血色、歯切れのよい口調、ピンとした背筋に一安心。

この日は、美代さんお薦めの昼食をご馳走になる。


施設には、ジム、ティールーム、図書室、余暇室等ホテル並みに整備されていて彼女曰く「温室のよう」は予想以上。


 これからも、手紙でつながりを継続したい。

 




















※この日は、豚肉の生姜焼きとお浸し、シジミのお味噌汁。