ベランダがきれいになったので、小さな菜園用のポットを置き始めたこの5月。
初心者向きのカゴメのミニトマト「こあまちゃん」を1鉢購入。
枝はぐんぐん伸びるも、一向に結実する気配がなかったところ、8月4日にやっと1粒!
始め黄色だった色が3日後に赤くなった。
それから3週間後の24日、やっと2粒目を発見。
これがノーマルなペースなのかちょっと疑問・・。
でも、鹿児島から頂いたサツマイモの苗とあわせて、やっぱり植物を気に掛ける毎日はなんだか楽しい。
ベランダがきれいになったので、小さな菜園用のポットを置き始めたこの5月。
初心者向きのカゴメのミニトマト「こあまちゃん」を1鉢購入。
枝はぐんぐん伸びるも、一向に結実する気配がなかったところ、8月4日にやっと1粒!
始め黄色だった色が3日後に赤くなった。
それから3週間後の24日、やっと2粒目を発見。
これがノーマルなペースなのかちょっと疑問・・。
でも、鹿児島から頂いたサツマイモの苗とあわせて、やっぱり植物を気に掛ける毎日はなんだか楽しい。
この日六本木ヒルズでは、展望ビューの後,ノースタワーの地下1階でジェラートを。
このジェラードは芦屋のリストランテ「ラッフィナート」が手掛けるジェラート専門店で料
理人自らが市場で厳選した食材を贅沢に使い、イタリア製の専用マシンで作る本格派 とのこと。
マンゴ、ピスタチオ、ブルベリーの3種盛りを。
夏休みの初日は、以前から行きたかった六本木ヒルズの展望階へ。この日は、ポールマッカトニーの写真展も開催。
さすがに、52階218Mからの展望はこれぞ東京都心という眺め。
隣の東京タワーは333Mなのに、なんだか見下ろしている観も。
展望面から見える風景の説明が、QRコードで説明される。
確かによくありがちなイラストがあったら眺めが台無しになるかも・・。
1日中ここに居たいほど、ここちよい空間でした。
久々の倉庫の整理で、テディベアが出てきた。ネットで調べてみると、1998年のANAオリジナルのビンテージものらしく、「リンダスピーゲル」氏のメッセージタグも付いている。
これは得意先の韓国出張のお土産で頂いたもので、20年以上も袋にいれたまま倉庫で眠っていたことに。
新品同様なので、早速甥っ子の娘ちゃん4歳に姉を通じて送ってもらうことに。
喜んでくれるといいな~。
7月16日からのウエルネスフード展に出展中の和田萬のブースへ。
今回は、有機黒胡麻ペーストを中心にした展示で、オールミルクで作るペーストラテを試飲中でした。
これが、今までになく、美味しい!
なんでも海外でも大人気で、ペーストとオーツミルクの割合は1:9、胡麻ペーストが10%でもかなり胡麻の風味が濃く、香りと風味が強い。
今回は、ポスター、ポップのインパクトがあり、中でも和田萬の胡麻の特徴を表した「マトリックス」は、インパクト大でした。
和田萬の胡麻は’ムラが少なく、味は濃厚’
5月からの鹿児島の胡麻若葉のテスト栽培の画像を,出張された深堀深堀社長から。
今回は、海外向けに、加工方法を変えて作成する予定。
眩しいくらい元気のよい胡麻若葉もさることながら、アネット社の尾曲会長の外見にも感激。
10年間変わららない!。なぜかパワーがアップされている?
パンフや、動画ではお世話になり、また今回もかなりドラスティックな加工法のアイデアを出して頂いた。
これからも奥様の社長様ともども宜しく御願いします。
※サツマイモ苗の通販も順調で、完売のところ、4種類の苗を分けて下さり、感謝でした。
家の近くに咲いているきれいな赤い花、最近それが夾竹桃でしかも、葉、花、枝、根などすべての部分に、青酸カリよりも毒性の強い有害物質(オレアンドリン)を含んでいるということを知った。
フランスっでは、枝をバーベキューの串に使用し、火に焼かれて染み出したオレアンドリンが肉や野菜にしみこみ、食べることで事故がおこり、日本では、箸に利用して同様に中毒事故が発生したとのこと。
最近、グーグルレンズで手当たり次第、野草や花の名前を検索するのがクセになり始めてしったこと。
ただ、これは主人いわく、かなり一般常識らしく、改めて自分は、興味のあること以外はまったくの無知だとこの歳で恥ずかしくなった。
まあ、人生100年時代だし、これからもグーグルレンズに頼ろう!
https://www.e-net.nara.jp/hs/nara/index.cfm/1,2986,c,html/2986/20231017-131600.pdf
資料整理をしていたら、数10年前のパンフが出てきた。
なつかしさと開発時の苦い思い出と同時に、当時の原宿時代にあっという間にもどってしまった。
丁寧な説明に、食品のメニューの記載もあった。
アナログで資料を保存するのはとても無理、本当にスキャンに感謝。
江東区の名物スイーツの1つがメイカセブンさんの餡ぱん。
なんといっても注目はその重さと、薄皮パン生地に、密な餡!。
主人の散歩コースで、いつも売り切れとのこと。
最後にお目にかかったのが2年前で、久々に先日粒餡パンが1個だけあったとのことで、お土産に。
私は、粒餡派で、Y社の「薄皮つぶあんぱん」のファン。
ただ、1個では治まらない食欲に、自分を律して月に1回程度に。
メイカセブンさんの餡パンは、1個が240gとほぼ通常の倍程度なので、これも数等分して、冷凍しながら食べることに。
餡の糖度は56前後のやや低糖度で小豆の美味しさが際立つ。
最近、高齢者の介護食にも使えたと、用途も増えつつあるリグナンマイクロパウダーが、今月からUSでも販売されることに。
マイクロパウダーをOEM供給している企業の努力で、Amazon米国で販売されることになったとのこと。
使い方、料理のアプリケーション紹介もUSっぽい。
もともとイリゴマ、すりごまはアメリカでは日本や中国ほど料理に使用されない食文化ときいている。
このセサミンの多い胡麻の微粉末がどのくらい米国の食文化に定着するのか、今後の展開が楽しみだ。
https://www.amazon.com/dp/B0986CYPF8?ref=myi_title_dp
主人が大学時代のゼミ仲間6人と歌舞伎鑑賞&飲み会とかで、二日間歌舞伎座へ。
演目は昼の部で、「義経1000本桜」と「上州土産百両首」。
特に後者は、ストーリーもオーヘンリーの短編(恐らく「賢者の贈り物」と「20年後」)をヒントに書かれたものとのことで、主人曰く「なかなかの感動作」とのこと。
この7人とは年一の「旅友」とのことで、昨年末や地震発生4日前まで富山、石川で「カニ三昧」。
主人は、私のように仕事にかじりつくでもなく、オルトを10数年前にさっさと退職し、悠々自適の年金生活で、趣味や勉強の毎日。
そのくせ、最近の栄養学、特にビタミンDや油脂の知識は半端ないから憎らしい。
その知識を廻りに還元してよ、と言いたい。
ただ、60歳を過ぎて、月3回の麻雀(これも違うメンバー)や大学時代の友人と交流があるのは、羨ましいかぎり。
アクティブシニアかもしれない。
今度は私も歌舞伎に挑戦しようか・・。