2018年4月30日月曜日

■10種以上の種実がぎゅっと、「種実のちから」

■アンテナショップで、「種実の力」を見つけました。
この商品の原料はほとんどが鳥取県産で、ラベルの裏にも食べ方、
原料についての情報が盛り込まれていて、とてもきめ細やかな作り方をされています。

もちろん、胡麻も使用されていますが、テクスチャーがもっちり、ねっちり
していて、食べて満足感がありました。





2018年4月8日日曜日

■平井のパン屋リヨンエトワールは接客マナーが最高

■日曜日の朝図書館か、プールの後必ず立ち寄るのがこのお店。
パンも美味しいけど、スタッフの感じの好さ、活気があるのがその理由。

それに手書きのポップにそそられ、思わず新製品も買ってしまう。

今日は、「春を先取り~タケノコの和風ピザ」、「フルーツサンド」等を。
(店内の撮影も気持ちよく了承頂きました。)




 

2018年4月1日日曜日

■飲みやすい胡麻若葉青汁の炭酸ブレンド

この4月、胡麻若葉と青汁素材をブレンドした製品が某社より発売されます。
胡麻若葉、すいおう(サツマイモ茎葉末)、大麦、抹茶の組み合わせで、
シソ(大葉)の爽やかさが決めて。

ヨーグルト、豆乳にブレンドしても美味しいのですが、炭酸飲料でわってみましたが、今までになく美味しい青汁飲料に。

 ※ポイントは、そのまま炭酸を加えず、半量ほどの水で青汁粉末を溶かしてから炭酸飲料を加えるとキレイに溶けます。



2018年3月18日日曜日

◆胡麻キューブはアクティブシニアにお薦め

◆スカイツリーのお店で胡麻キューブを見つけました。

胡麻ペーストを蜂蜜、オリゴ糖類と一緒にしてキューブ状にしたもの。

これだったら歯に自信がない高齢の人にも、奨められる、セサミンリッチなおやつです。


早速88歳でも働いている母親にお土産に。


 

◆胡麻若葉の青汁ブレンドでレーズン

バレンタイン以来、レーズンにココナッツ、ココアをコーティングした、ココナッツ・レーズン&ココアにハマっています。


そこで、この4月に発売予定の某企業向けの胡麻若葉青汁ブレンド品でココナッツ・レーズンを。
作り方は、いたって簡単。
溶かしたココナッツオイルをレーズンに廻りにつけて、青汁ブレンド品を
コーティングします。

(1つのカップの中でレーズンをタッピングしながらまぶすので、
手も汚れず、そのままカップを冷蔵庫で保存します。)

レーズンの甘さと青汁がほどよいバランスです。

2018年2月27日火曜日

◆プティSORAさんのライ麦パンに胡麻チョコスプレッドを

◆たまたま表参道で、国産小麦・天然酵母のパン屋さんプティSORAさんをみつけました。
 
この日は、ライムギパンと、もっちりタイプのナンを。
ちょうど、新製品の胡麻チョコスプレッドを通販部より送付してもらったので、早速ライムギへ。

ライムギは、酸味がほどよくて、歯触りは最高!(好きな歯応えしっかrいタイプでした。)



2018年2月20日火曜日

■ラムレーズンと黄な粉で砂糖未使用チョコ

先日のアガベ使用のチョコレートが好評だったので、100%カカオペレットとラム酒付けレーズン、黄な粉、ココナッツでまた砂糖未使用のチョコレートを。

●カカオマスペレット50g、ココナッツオイル25g、ラム酒漬け込みレーズン30g、オーツシリアル20g、黄な粉50g、コーティング用ピュアココア10g、
黒スリゴマ10g程度
※カカオマスペレット、ココナッツオイルを電子レンジで溶かした中に、ココア末、スリゴマ以外の他の原料を混ぜ、丸めてココア末、スリゴマをコーティングしました。

 


この配合では、カカオマス、ココアパウダー含量約30%なので「チョコレート加工品」です。

ただ、ラムレーズン、黄な粉からの甘さとビターはチョコレートのバランスがよく、とても美味しくできました。


 

 

2018年2月11日日曜日

アガベチョコレートでバレンタイン

■今年は、健康博覧会でアガベ使用の砂糖未使用チョコレートを見つけました。




手作りのチョコレートには味醂を使用しましたが、今年はコーティング用のチョコレート(ホワイト)には、このアガベ使用のチョコレートを使用してみま
した。


しっかり甘さもあり砂糖を絶対取らない旦那には好評でした。


 

2018年1月4日木曜日

ハートブレッドアンティーク のあん食パンにリグナン胡麻ペースト

表参道「ハートブレッドアンティーク」で思わず、「あん食パン」の見た目に誘われて買ってみました。

外観のとおり、餡ずっしりで、1斤で630gもありました。

トースト・バターのお薦めに、味醂とリグナンリッチ黒胡麻ペーストで作った胡麻ペーストをさらにオンして。

餡はさほど甘さが強くなく糖度は54程度、バターとも胡麻ペーストとも
よくあいますが、薄く切りにくいのが難点でした。

 
 
 
胡麻トッピングの惣菜パンにも思わず手がのびました。

2018年1月1日月曜日

■川越「まめ屋」の黒花豆と白胡麻コラボ

■年末、胡麻専門店のある川越駅いってきましたが、途中仲町交差点角にある「まめ屋」さんへ。

入口での試食量はすごい!



種類も多いので、まずは「しろ胡麻まめ」、黒胡麻を使用した「おのろけ豆」タイプ「ごまぼうる」の2品を購入。
・「しろ胡麻豆」は、白胡麻(すりごま粉末)を黒花豆にコーティングしている感じで、黒花豆はインパクとおり1粒約9gもあり、しっかり腹持ちが好さそうです。
 
●「まめぼおる」は、香港の「金の豆」を思い出しました。










2017年12月23日土曜日

■あんですマトバの胡麻餡

■「あんこの本」で紹介されていた「あんですマトバ」の新小岩店へ。

浅草の本店より惣菜パンが主体とお店の方が言われていましたが、この日は、玄米パン、アンパン(粒餡)と3色アンパンに。




・お目当ての胡麻餡だけのアンパンがなくて残念ですが、粒餡、鴬餡、胡麻餡の3色パンは個性がはっきりして、とても美味しい。
胡麻餡は、しっかりと胡麻が効いていて満足でした。

全体的に、餡の甘味があっさり系で、ずっしり来ないので、パンに合わせて甘さを控えているのかな?とも。
(糖度は50~54前後でした)