池袋は、20代までは私のホームグランド。
パルコ、東武、西武とお世話になりましたが、最近は練馬の法事の通り道に。
母の一周忌法要の帰りに、久々に池袋、インド料理サフランで、カレーを満喫しました。
ここは’世界一辛いカレー’があるのでも有名のようです。
姉も私も大好きなアボガドサラダはぷりぷりエビが、ごろごろ・・。
スタッフが、とても感じよく人に薦めたいお店です。
池袋は、20代までは私のホームグランド。
パルコ、東武、西武とお世話になりましたが、最近は練馬の法事の通り道に。
母の一周忌法要の帰りに、久々に池袋、インド料理サフランで、カレーを満喫しました。
ここは’世界一辛いカレー’があるのでも有名のようです。
姉も私も大好きなアボガドサラダはぷりぷりエビが、ごろごろ・・。
スタッフが、とても感じよく人に薦めたいお店です。
今年は、姉がお雛様の画像を送ってくれた。
これは、実家にあったものを、姉が母の引っ越しの折にひきとったもので、幼少期には毎年のように、練馬で慣れ親しんだもの。
久々に見て、フクフクしたお多福顔の可愛さに、改めて感激!
こんな顔が平安時代の美人顔なのね~。
今、夢中になっている大河ドラマの「光る君へ」の女性達とかぶるものがあり、改めてしげしげと眺めている。
先日亀戸の4大グルメとして、桝本、佐野みそ、船橋屋の葛餅と一緒に紹介されていたのが、この亀戸やきそば。
なんで、餃子が入らないのか?と思いつつ、亀戸の買い物のついでにテイクアウトを。
ランチ時は、本来大盛100円プラスがサービスとのこと。
4名ほどの男性客が、大盛の焼きそばをワシワシと食べているのを横目にチラチラ見ながら、待つこと4分。
容器からはみ出し加減の焼きそばを持ち帰り、主人と夕食へ。
さすがに麺は1食としてはやや重でしたが、色合いの割には塩分は控えめで、スパイスと柑橘系のアクセントを感じる食べやすい麺でした。
胡麻とナッツ、胡麻とワカメ、胡麻とチョコレートなどなど、胡麻クランチとヘルシー素材とのコラボは無限大ですが、珍しく、グルコサミンと組み合わせの胡麻クランチをみつけました.
でも、調べてみて納得。
グルコサミンのような健康な軟骨成分の材料となる素材の働きをサポートする効果も、胡麻には期待できるようです。
いくつか軟骨成分与や、変形性関節症と関係の文献がありました。
◆Chondroprotective
and anti-inflammatory effects of sesamin
Phytochemistry、Volume
80, August 2012, Pages 77-88
参考文献:
◆Effects of sesamin
on chondroitin sulfate proteoglycan synthesis induced by interleukin-1beta in
human .
BMC Complementary
and Alternative Medicine (2017) 17:286 DOI 10.1186/s12906-017-1805-1
file:///C:/Users/Owner/Downloads/Effects_of_sesamin_on_chondroitin_sulfate_proteogl.pdf
もっぱら醤油か味噌味で食べていた鶏肉にも、食傷気味になって、今日は蒸し鶏に「自然共生」さんの「ガーリックゆずこしょう」を。
下味と、最後にたっぷりと載せて、金胡麻と一緒に。
本当にくせになる辛味と柚子の酸味。ニンニクのうまみが味の下支えをして他の塩味はいらないくらい。
今度は、ドレッシングに使ってみよう。
姉の家では、毎年節分には、魔除けの柊鰯を飾る習慣があり、画像を送ってくれた。
実家の時は一緒に豆まきをして柊鰯を飾っていたらしいが、この柊鰯は全く記憶がなかった。
我が家では、祖母が好きだった富貴豆(佃煮屋)を。
ベトナム産チョコレートと一緒に姉貴が恒例の福豆を送ってくれました。
姉は毎年豆まきの後は、鰯を食べて、その頭を柊の枝に差して玄関に飾ります。
鰯と柊を使う理由は、鬼が「トゲのように尖った柊の葉」や「鰯の独特な匂い」を嫌って、これを家能の戸口に吊るすことで「鬼退治」、「鬼除け」になるという習慣とか。
これって、ニンニクの吸血鬼除けに通じる民間伝承的な風習のようです。
昨年は、升入りで今年は、袋入りを。
私は、もっぱら節分後に売れ残ったコンビニやスーパーの福豆を安く買うことを習慣に。
煎り大豆は、胡麻と一緒で保存食、非常食用としても最適です。
姉から節分の福豆と一緒にチョコレートギフトを。
ベトナム産のチョコレートは初めてでしたが、薄いタブレットとデザインに、
やっぱりチョコレートは原料や開発者の個性が出せるスイーツだと感激。
6枚のうち、70%カカオのマルゥ ダクラック70%を食後に頂きました。
*****************
内容(各24g×1枚)
・マルゥ ベンチェ78%(ドライフルーツ系の風味)
・マルゥ ラムドン74%(プルーンのようなさわやかな後味)
・マルゥ ドンナイ72%(まろやかな味わいとほのかにスパイスの効いたリッチな香り)
・マルゥ ダクラック70%(奥行きのあるスパイシーな味わい)
・マルゥ ティエンジャン70%(スパイシーで深く複雑な香りとフルーティーな甘さ)
・マルゥ バリア76%(強いコクとスモーキーな香り)
【マルゥについて】
ベトナムで出会った2人のフランス人、ヴィンセント氏とサミュエル氏によって立ち上げられたベトナム初のBean to Barブランドです。
ベトナム国内の、一つの産地のカカオのみを使用したシングルオリジンのダークチョコレートは、基本的にカカオと砂糖のみで作られており添加物は一切不使用。
新たな高級チョコレートとして世界中から注目を集めています
https://www.theobroma.co.jp/shopdetail/000000000282/より
香り豊か、セサミンもリッチな胡麻のクランチがギフトになりました。
製品は、2016年から商品供給させて頂いている胡麻クランチのOEM品ですが、製造中にでるワレ品を商品化したもの。
ワレや変形がありますが、成分や品質はそのままで美味しく召し上がって頂けます。
発売元の企業にもご理解を頂いたお蔭で無駄もなくなり、「訳あり」を理解して頂ける愛用者も増えそうです。
平井の’ふれあい橋’は、スカイツリーを撮影する人がいつも後を絶たない、平井の名所。
今日は、シラサギ、都鳥がかなり多く、たまたまこんなショットがとれました。
近寄っても逃げもしない都鳥、かなり人慣れしています。