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2013年7月28日日曜日

時の流れが怖くない、そんなカラダづくりに胡麻若葉






▲「時の流れが怖くない」そんなカラダを目指すには! 今から♪毎朝1杯の美朝食で♪
というのが、以前のキャッチフレーズでしたが・・・






●最近は、「美女の朝はグリーンカクテルで始まる」、のようです。

■おすすめは、そのままでもよいのですが、豆乳、黒糖を加えた飲みやすい青汁シェイクの飲み方です。
 
 
私は、みそ汁への添加が一押しです。

●胡麻若葉のOEM供給をされているシンギーさまに以前お願いしたところ、商品パンフを送ってくれました。







●秋葉原の牛乳スタンドで、通りかかる度に気になっていた、「くまさんの肉まん」は3度目にしてやっと 買えましたl(売り切れが、ほとんど)

 
現物です。(「わかばちゃん」のキャラに通じるかわいさ?) 

2012年2月26日日曜日

塩糀胡麻はビジネスフェアでも人気


先週は、京都府と「京都産業21」共催のビジネスフェアへ。

やっぱり人気は、塩糀胡胡麻、金胡麻イワシ.
胡麻若葉は、青汁と聞いて、飲んでみたい!という人が多いのには、びっくり。
(中には、胡麻の味がするの?という質問も・・・)



こういうフェアでは、新商品の味のモニタリングができるのが、うれしい。
意外にも?、青汁スイーツ「胡麻ふぁっじ」のサクサク食感は男性にも人気でした。




●今回の製品は、農水の「6次産業応援事業」のファンドで商品化したもの。

フェアでは健食業界の展示会とは、かなり趣きも変わり、地域のこだわり素材を使った「農商工連携」の商品もずらり。
京都府には、中小企業が活用できる助成企画がかなりあることに驚きました。









           










●今度新しく、HPをサポートしてくれる内山さん(左)も閉館間際に来られました。
 撤去まで、手伝っていただき、ありがとうございました。





   





●京都での朝のニュースで、弥平唐辛子が紹介されていました。
 こんな素材が農商工連携にぴったりなんでしょうね。





2011年12月25日日曜日

国産胡麻シリーズの胡麻蜜と胡麻ふぁっじ(生キャラメル風)


●2月に向けて商品化中の国産胡麻シリーズ。(ふりかけ、味つけ胡麻等)
その1つが「リグナン高含有国産胡麻まるひめ」を使用した「胡麻蜜」、
黒糖と麹(ノンアルコール甘酒)、フラクトオリゴ糖と「まるひめ・ペースト」をブレンドしました。


●もう1つが、「まるひめ」「金胡麻」使用の生キャラメル風の「胡麻ふぁっじ」
※ファッジは英国の伝統的なソフトキャラメルの1つで、噛むタイプのソフトヌガーのような食感です。



●初めは6角形で試作をしていましたが、生産効率が悪いので、最終的に1センチ角の形へ・・。




●この日もキヨスミ製菓の会長に試作をして頂きました。
(会長の手早さには、いつも感動します!。仕込みからわずか1時間でした。)








●「胡麻蜜」「胡麻ふぁっじ」には、雨風醤油様の麹を使用しています。


2011年12月18日日曜日

国産胡麻シリーズ,デザイナーの後藤さん



●Wサイエンスのロゴから名刺、商品のデザインまでお世話になっているのが、デザイナーの後藤さん。
 今年、京都宇治茶の老舗、「今村芳翆園本舗」に移られ抹茶スイーツほか数々のデザインを。
(左が後藤さん、右:今村真社長)




●雨風醤油さんのお誘いで、出かけた全国物産店でも、出展されていました。




●この時に頂いたのが、「朝から一休」の抹茶、えびイモ入りパンも後藤さんのデザイン。
 ふんわりとした食感からほのかなお茶の香りで、トーストしないで食べたいパンでした。






●おもに抹茶スイーツのアイテムはゼリータイプ・デザートからエクレア、チョコレートまで多品種。
 最近では、スイーツの冷凍流通がポピュラーになって、生菓子より販売しやすくなっているそうです。



今回、Wサイエンスで、商品化している「国産胡麻シリーズ」も後藤さんにお願いしています。
 来年2月の京都の展示会に出展予定です。





2011年9月10日土曜日

食べて美味しい胡麻若葉の「ベビーリーフ」


胡麻若葉もベビーリーフなら美味しい
ことにびっくり!
この日は、今試験を開始してもらっている京都府立大学の「精華キャンパス」の植物工場を見学、
伊達先生、紹介して下さった大阪大学の畑先生、お世話になりありがとうございました。




●8月から予備試験で、「リグナンリッチ黒ゴマ」「まるえもん」等のいわゆる水耕栽培の胡麻ベビーリーフを試験栽培してもらっています。

※精華キャンパス
→http://www.kpu.ac.jp/contents_detail.php?co=new&frmId=2110





●日大のスプラウトの試験では、10センチ以下でもポリフェノールがすでに含有しているので、このベリーリーフ中のアクテオシドを今後確認していく予定です。


●栽培室内は、菌管理が厳重です。



●この植物工場では、まず1週間ほど胡麻粒を育苗します。
(このトレーに胡麻粒を288粒置きます)



●ある程度の高さになったら、今度は、この「栽培室」で昼夜12時間づつ「完全人工光型溶液栽培」をします。(この溶液は、京都府立大学の特別処方です。)




●この日は、すでに育苗後、2週間ほど培養されたものを試食。
高さは5センチから10センチ程度に育った胡麻は、苦みもなく生でも十分美味しいベビーリーフでした。
(ややオクラのような粘質感があります。)


2011年7月11日月曜日

香港の金胡麻出張その1



香港のS百貨店に商品の打ち合わせのため、2日間の駆け足で出張へ。
20年ぶりの香港は、活気に溢れ、猛暑の中でも勢力的に動く人達に元気をもらいました。


●夕方成田発の便で空港からのエアバスでホテル近くのバス停に到着したのは、12時を回って、あたりは真っ暗。



 
摩理臣山道(Morrison Hill Rd)のホテルを見つけるのに少し不安になりました。
コンビニで場所を聞けてよかった!

●翌朝は、アポイントの10:30AMまで散歩と、地下鉄で銅鑼湾から北角へ。


●日本と違い、行き先を押すと価格が表示されます。
(ほとんど、1日カードなど日本を同じ)



●ホテルから少しの湾仔道に入ると生鮮食材マーケットの街市に。
『街市(ガイシ)』は、生きた魚や鶏なども含めた生鮮食料品を取りそろえたマーケットで朝の7:00前から路上に食材が並び始めていました。






●成田の空港では、金胡麻ドレッシングが機内持ち込み液体手荷物で引っかかり、預け荷物で。