ラベル イベント の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル イベント の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年7月29日日曜日

深堀隆介氏の「天魚の羽衣」展へ



まるで、金魚が泳いでいるよう!。
今回は、生地シルクシフォンに描かれた隆介氏の金魚に会えたのは、1年ぶり。

これは、原宿のファッションブランド「まとふ」本店の1周年記念に、美術作家、深堀隆介氏がコラボした展示会でした。
→http://goldfishing.info/news/2012/06/post-35.html






●場所は、原宿、表参道からちょっと中に入った場所。表通りと打って変わった、閑静な佇まいの場所。
(バンプーから1分)




●原宿は20年も前、前々職のオルト時代の懐かしい場所。
毎日来ていた商店街で、大福をお土産に。


2012年2月26日日曜日

塩糀胡麻はビジネスフェアでも人気


先週は、京都府と「京都産業21」共催のビジネスフェアへ。

やっぱり人気は、塩糀胡胡麻、金胡麻イワシ.
胡麻若葉は、青汁と聞いて、飲んでみたい!という人が多いのには、びっくり。
(中には、胡麻の味がするの?という質問も・・・)



こういうフェアでは、新商品の味のモニタリングができるのが、うれしい。
意外にも?、青汁スイーツ「胡麻ふぁっじ」のサクサク食感は男性にも人気でした。




●今回の製品は、農水の「6次産業応援事業」のファンドで商品化したもの。

フェアでは健食業界の展示会とは、かなり趣きも変わり、地域のこだわり素材を使った「農商工連携」の商品もずらり。
京都府には、中小企業が活用できる助成企画がかなりあることに驚きました。









           










●今度新しく、HPをサポートしてくれる内山さん(左)も閉館間際に来られました。
 撤去まで、手伝っていただき、ありがとうございました。





   





●京都での朝のニュースで、弥平唐辛子が紹介されていました。
 こんな素材が農商工連携にぴったりなんでしょうね。





2011年12月10日土曜日

香港の金胡麻出張その2



残念ながら、出張中は香港らしい食事を食べた記憶がありませんでした。
唯一、印象的だったのが、いつ行っても行列の牛乳プリン専門店の生姜プリン。
私は、ホットを頼みましたが、、夜11:00過ぎに食べるトロ~つとして、しっかり生姜の効いたプリンには、癒されました。



●尖沙咀駅構内で、みつけた「健康工房」。
 栄養スープ、ゼリー等食べる・飲むサプリメント的な食養シリーズがずらり。
 日本のドリンクバーのイメージ。






 
●白キクラゲ入りのゼリー。

●野菜や、生果実は、ほとんど毎日格安スーパーの「Wellcome]を利用しました。

 あっ!!、金胡麻油と同じ容器・・と思ったら、ペット材質で軽くて手軽。


●ジャム類やナッツペーストはありましたが、胡麻ペーストはスーパーでは見つけられませんでした。



● ネーミングのように、龍のひげの様な綿菓子でコーティングされている胡麻菓子なのですが、ポロポロと 崩れやすく、味は、今ひとつ・・。





●プロモーターの女性人達には、本当に助けられました。
 彼女たちの粘り次第で、売れ行きが変わってきます。



●近くに新しいスーパーができて、人太殺到しているとか・・。
 










、

2011年8月29日月曜日

隅田川の花火、浦和伊勢丹の胡麻催事


■ 久々に催事中の浦和伊勢丹へ。

この日は、関東の「胡麻ソムリエ」、藤本氏が担当。

「金胡麻サンマ」が新しくアイテムに。
ただ相変わらず「金胡麻イワシ」の人気は熱強いとか。

「女性の味方、黒ゴマきなこ」は結構目を引きます。
藤本氏は、一人ひとりに使い方を丁寧に説明されて、おなじみのファンが、しっかりついてくれていました。




■今年は、隅田川の花火も1カ月遅れで開催。
 夜は、錦糸町からいつも花火スポット「本所吾妻橋」へ。



■この場所は、2か所の花火が見られるスポットで、裏小路も人がぎっしりでした。



2011年7月17日日曜日

香港金胡麻出張その2

<
●開店に合わせて、香港そごうへ。
日本よりお客さんの年代が幅広く、土曜日の所為か家族連れが目立ちます。

●商品の打ち合わせの後、担当のM氏は、日本製品の売り場や、ちょうどフリカケ、玄米茶等の催事をしている場所に案内してくれました。




●こちらは、販売者の透明マスクや試食方法も独特です。



●フリカケは、催事商品の中でも良く売れるアイテムとか。
 100g100HK$(約1000円)にはちょっとびっくり。





●現地スタッフのカール氏は、金胡麻ドレッシングをすごく気にってくれて、ミーティング中ずっと試食し続けてくれていました。



●通常の胡麻フリカケ、胡麻製品売り場。
 商品には英語表記ラベルが裏に貼付。(すごく小さくてほとんど読めません。)





●通常の食品売り場で、サプリメントを量陳しているのは、ちょっと珍しい風景です。




●そごうの後、「柴湾」にある企業へタクシ―で。
(地下鉄で約20分ほどの距離ですが駅からわかりにくいとのことで、タクシ―を勧められて正解でした。)






2011年7月11日月曜日

香港の金胡麻出張その1



香港のS百貨店に商品の打ち合わせのため、2日間の駆け足で出張へ。
20年ぶりの香港は、活気に溢れ、猛暑の中でも勢力的に動く人達に元気をもらいました。


●夕方成田発の便で空港からのエアバスでホテル近くのバス停に到着したのは、12時を回って、あたりは真っ暗。



 
摩理臣山道(Morrison Hill Rd)のホテルを見つけるのに少し不安になりました。
コンビニで場所を聞けてよかった!

●翌朝は、アポイントの10:30AMまで散歩と、地下鉄で銅鑼湾から北角へ。


●日本と違い、行き先を押すと価格が表示されます。
(ほとんど、1日カードなど日本を同じ)



●ホテルから少しの湾仔道に入ると生鮮食材マーケットの街市に。
『街市(ガイシ)』は、生きた魚や鶏なども含めた生鮮食料品を取りそろえたマーケットで朝の7:00前から路上に食材が並び始めていました。






●成田の空港では、金胡麻ドレッシングが機内持ち込み液体手荷物で引っかかり、預け荷物で。