2025年12月20日土曜日

◆今なぜ、パンガシウス?

 一週間に1回、魚のアラを西友で購入するのが、ルーティンのひとつ。

先日も、アラ売り場に立ち寄ったところ見慣れない名前の魚が。


パンガシウス?

ということで、またAIにこの魚について聞いてみました。

低カロリー、高たんぱく、しかも美味しくて価格は手ごろ、まさにウエイトコントロールには、うってつけの食材のようです。




























検索結果によると、パンガシウスは 低カロリー・高たんぱく・低脂質 のヘルシー食材として評価されています。

主な栄養(100gあたり)

  • カロリー:約9095 kcal
  • たんぱく質:約1520 g
  • 脂質:0.82 g と非常に低い
  • DHA/EPA:少量(DHA 10mgEPA 7mg
  • ビタミンB12、セレンなどのミネラルも含む

白身魚としては脂が控えめで、ダイエットや健康志向の方に向いているとされています。

🌟 注目されている理由

検索結果から、人気の背景は次の通りです。

1. 価格が手頃

  • 100gあたり約150円と、タラやスズキより安価なことが多い。

2. クセがなく調理しやすい

2. クセがなく調理しやすい

  • ナマズの仲間ですが、養殖環境が整っており 泥臭さがほとんどない
  • 骨が少なく、子どもや高齢者にも食べやすい。

3. 調理の幅が広い

  • フライ、ムニエル、煮込み、ソテーなど 和洋中なんでも合う

4. サステナブルな魚として評価

  • 成長が早く、養殖効率が高い。
  • ASC認証など、環境配慮型の養殖が広がっている。

🍽 おすすめの料理

パンガシウスは淡白なので、味付け次第で化ける魚です。

1. ムニエル(王道)

  • バターとの相性が抜群。

2. クセがなく調理しやすい

  • ナマズの仲間ですが、養殖環境が整っており 泥臭さがほとんどない
  • 骨が少なく、子どもや高齢者にも食べやすい。

3. 調理の幅が広い

  • フライ、ムニエル、煮込み、ソテーなど 和洋中なんでも合う

4. サステナブルな魚として評価

  • 成長が早く、養殖効率が高い。
  • ASC認証など、環境配慮型の養殖が広がっている。

2025年12月18日木曜日

平井、亀戸界隈のXmasリースあれこれ

 この季節、早朝の散歩で目に留まるのがXmasリース。

一戸建て、マンションに限らずリースを飾る家が日本でも多くなった。

画像をAIにコメントをしてもらったところ、リースでもタイプがそれぞれと納得。

 

     黄色・銀の花とベルにモダン・ポップ系:

お正月にも通じる色使いで、季節を問わず楽しめそうです。





    ポインセチア、トナカイ、ホーン付き伝統的クリスマス系:

欧米のクラシックスタイルを忠実に再現した豪華なリース


     金葉と白花の縦型、上品でエレガント、壁掛けタイプナチュラル・ラグジュアリー系:和洋折衷の雰囲気で、和室にも合いそうです。



























 赤実・綿・シナモンのカントリー・オーガニック系:

香りまで感じられそうな、五感に訴えるリース

























     綿・星型・ドライ素材ボタニカル・アート系: 秋冬の静けさと温もりを感じる詩的な印象


     ピンク×ゴールドの花を使ったロマンティック・フェアリー系:

クリスマスだけでなく春先にも使えそうな柔らかさ




赤ポインセチアと松ぼっくりクラシック・ナチュラル系:

和洋折衷の王道スタイルで、地域の玄関にぴったり。

 




  星型のナチュラルリース

星形のフレームに、松ぼっくりや赤い実、ドライリーフなど自然素材がバランスよく配置されたリースです。素朴で温かみがあり、手作り感が漂うナチュラル系。クリスマスというより冬の季節感を大切にした飾りで、玄関や店舗のドアにさりげなく掛けると優しい印象を与えます。






























⑨ ゴールド系のラグジュアリーリース

金色のリボンや葉、光沢のあるオーナメントがふんだんに使われた豪華なリース。全体に統一感があり、華やかで高級感のあるスタイルです。ホテルやレストランのエントランスに似合いそうな、フォーマルな雰囲気を持っています。クリスマスの祝祭感を強く演出するタイプです。

























⑩ 赤系のクラシック&キュートリース
赤いリンゴやバラ、木製のトナカイや雪の結晶など、伝統的なクリスマスモチーフが詰まったリース。可愛らしさと温かさが共存しており、家庭的で親しみやすい印象です。子どもや家族向けのイベント、保育園や地域施設などにもぴったりな、クラシックでキュートなタイプです。































⑪ パステル&クラフト感のあるフェミニンリース
ピンク系のふわふわ素材やドライフラワー、フェルトボール、シナモンなどが組み合わされた、柔らかく優しい雰囲気のリース。「Merry Christmas」のメタルプレートがアクセントになっており、クラフト感とフェミニンさが融合したデザインです。個人宅のインテリアや、雑貨店のディスプレイに合いそうな、感性豊かなタイプです。



2025年12月14日日曜日

◆12月のスカイツリーはXmasバージョン

 12月に入るとスカイツリーは、緑、赤、シルバー等、クリスマスバージョンに。

自宅の6階からもよい眺めですが、やっぱり近くの「ふれあい橋」からの眺めはワンランク上。

川面に移るダブルスカイツリーが楽しめます。








2025年12月7日日曜日

◆12月6日の満月、でも撮るのは難しい

 12月5日の明け方に満月が、スカイツリーの上に。

なんとか良い写真をと試みましたが、月の撮影は難しいと痛感。

姉が成田から撮影したという満月をラインで・・。

とてもきれいで使用させて頂きました。











2025年12月2日火曜日

◆プロテイン含量20g、食事代替スナック?

 先日棚替えのためかディスカウントされて売られていたプロテインバーをみつけてびっくり。

いつの間にプロテイン1本10g含量から20gかそれ以上の含量値が当たり前になったのでしょうか?。

以前、食事代替型粉末プロテインの開発をしていたころは、微量ミネラルや、プロテイン含量のキープに四苦八苦した。


20年も経つといとも簡単にそれも味やテクスチャーのバリエーションも豊富に商品化され、しかも手ごろな価格ということは、消費者にとっては、とてもありがたい時代だと痛感する。

それだけ、プロテインの必要性も市民権を得てきたのだと思う。








2025年11月29日土曜日

◆ゆりかもめから富士山、ウエルネスTokyo2025で和田萬のブースへ

 26日の展示会の初日、ゆりかもめから初めて富士山が見えました。

開発展等、少なくとも30回以上ビックサイトへ来場していて初めての経験。

やっぱり初秋で空気が澄んでいるからでしょう。

和田萬のブースは初日の開場直後にも拘わらず、海外の方など千客万来でした。























2025年11月24日月曜日

◆佐倉の魅力は竹林

連休初日、年末で忙しくなる前に、早々とお墓参りに佐倉へ。

佐倉の魅力は、歴史、自然、文化が調和したような、静かな感動にあるように思います。


竹林に囲まれた坂道と、保存された武家屋敷群。まるでタイムスリップしたような静けさと

風情を感じますが、特に、薬師坂の竹林は来る度に坂の上から見入ってしまいます。

佐倉は城下町として古くから人の生活圏と里山が近接しており、竹林が利用されやすい環境のようです。

現在では「竹林整備イベント」など、市民活動で竹林管理やバイオ炭化による活用が進められているとのこと。

今日は、円覚寺までの裏通りを歩いたため、始めて塚本美術館をみつけました。

ここは、日本刀専門の個人の美術館とのこと。

違った道を歩くと、やっぱり発見があります。